五つ星の盗塁

 27日、東京ドームで行われた対中日24回戦で、読売ジャイアンツの鈴木尚広外野手(38)が、今季10個目となる盗塁を記録した。この盗塁で同外野手の盗塁成功率は、82.91%(228盗塁、47失敗)となり、広瀬叔功(元南海)の82.89%を上回り、盗塁成功率で歴代トップに立った。

由伸采配を悪く言うつもりはないけど、鈴木の使い方に関しては原さんは抜群に上手かったな。
去年までのようにフリーで走らせてるのだろうか?代走で出してバントでは意味がないましてや巨人のバント成功率より鈴木の盗塁成功率の方が良いのだから由伸の采配で勝った試合ないだろ鈴木も使いきれてない全くダメ監督鈴木がもったいない
年齢を考えても、後、数年だと思います。高橋監督の起用法であれば、今後も出場機会は限られると思います。もっと早い回に代走に出し、その後も打席に、守備につかせてあげたいです。バッティングだってあの足があれば、内野安打も量産できるし、守備範囲だって広いと思いますが…高橋由伸監督になってから出番がかなり減ったけど…まだまだ頑張って欲しい選手。誰よりも早く球場入りをして練習熱心な選手だから応援しています。由伸って盗塁とか走る戦略嫌いだよね
盗塁数だけ見て衰えたなんていってる人がいたな。由伸監督はあまり動かないタイプだから今年は走る機会が少ないだけなのに。代走でこの結果は凄い。これぞプロと思える仕事ぶり!スタメンで2番センターで使って欲しいんだが・・・今年は後続の打者がなかなか返せない事が多いけど、よくやってるし素晴らしい数字だね。