「きもい」「うざい」「死ね」など言葉によるいじめが存在した可能性が「極めて濃厚」との見解を示した。

 今年8月、青森市の浪岡中学校2年・葛西りまさん(13)が自殺した問題で、市いじめ防止対策審議会は6日、第3回臨時会を開催。櫛引素夫会長(青森大学教授)は閉会後の会見で「(りまさんに対する)いじめがあった可能性が極めて濃厚」との認識を示した。

LINEとかイジメの証拠にもなるんやな。
いつも、思うのだが、一人の子をよってかかって、いじめて、死においやって、相手は亡くなってるのに、いじめた人たちの気持ちが知りたい!なんも、考えて無いのか?心のすみに、自分が殺したと考え無いのか?逆に自分がその立場だったら?その後の事を何も、考えて無いのか?命は帰ってこないのよ!悪意があったかどうかが問題なのではない。言われた子がどう感じたかが問題なのだ。悪意がなくても相手を否定する言葉を使った時点で傷つけることもある。言葉の刃は人をも殺すのだ。
「悪意があった」と言う生徒がいると思ってんのか!阿保の会長は降りろ!ナントカ委員会やら審議会を立ち上げて結論づけるんじゃなくて加担したガキどもに、自分たちがしたことが元になって、どういう結果を招来したかを考えさせることが必要。
加害者を罪に問わねば、虐めてきたという自覚がないだろう。犯人達は有罪にすべき。このまま終わらせず民事裁判で明らかにして損害賠償をするべき。スマホも扱いを謝ると凶器になる。いじめた連中を逮捕しないのか。