香川県に糖尿病の患者が多いのは、やはりうどんの影響なのか。

 “うどん県”をアピールする香川県は、糖尿病による死亡者数が全国3位、患者数を示す受療率は同2位と“糖尿病ワースト県”としても知られる。糖尿病は肥満や食べ過ぎ、運動不足などが主な原因とされるが、国の調査によると香川県の場合、肥満度を示す体格指数BMIは全国8位、塩の摂取量は34位、1日の歩数は27位(いずれも男性)と突出して悪いわけではない。

ラーメン1位の方が早死にすると思うけど。?ってなってるけど実際そう。塩分高いので。
全国的に見ても、うどんはカツ丼や親子丼とのセットメニューがあるイメージだよな。食べ過ぎもあるけど、相対的に運動不足なんじゃないかな?車がないとどこにも行けないので、歩く機会を自分で作らないといけないんですよねぇ糖尿病ワースト1のところに注目した方がいいんじゃないの?
多分そうだと思うけど、寿命短くなっても食べたいって人ばかりじゃないの?確かに香川は車移動ばかりで運動する機会は少なそうだ…糖尿病の要因かは定かではないけど、都会のコンビニ以上にうどん屋があり大変驚きました。
否定はしない。確かに頻度が高いから身体には悪い。しかも車社会だから運動もあまりしないんじゃないかな?でも…美味しいよ♪うどんはGI値が高くて血糖値が上がりやすい食品なので太りやすいのは間違いない。炭水化物って沢山食べたくなる気持ちわかります。香川はうどんがメジャーなだけに食事管理は大変かもね。