小川と同じく7年目。

 来季の年俸を決める契約更改が、徐々に本格化してきた。今季を振り返り、給料以上のコストパフォーマンスを見せた選手、高給に見合わなかった選手を挙げる。 まずは投手から。各自の勝利数、ホールド数、セーブ数のうち、最も多かった数で年俸を割った。

プライディ選手に関しては、外国人枠がありましたからね他の選手と同列にはちょっと言えないかと勝利数とか、安打の数だけで測るのはどうかと思うが、松坂は年俸1/100でもいいくらいだな
出たての時の中日ソトとか超高コスパとか言われてたなぁ。年俸一千万なかったけど大活躍だった。同じ0勝でも、松坂と三浦では数字で表せない部分がデカすぎる。結果=数字だけど、貢献度は選手によって数字だけでは表せないものもあると思う。三浦と松坂では、それぞれのチームにおける立場が異なるし。
松坂がダントツ。三浦はコーチ兼任だったし、チームへの貢献度も含めればそれくらい普通でしょ1試合登板しただけの4億円プレーヤーもいるよね…去年も今年もコスパが悪いのはダントツで松坂!いまさらだけど松坂(笑)
いくら何でも 番長と松坂を一緒にしないでよ。番長を給料泥棒って言うのは失礼三浦は引退興行で稼いでくれただろうけど、松坂はなぁ。