セブンの躍進には、平成26年から始めたJR西日本との業務提携が貢献した。

 コンビニエンスストア大手のローソンが、来年から大阪市営地下鉄の売店を運営する。売店47店は現在、ファミリーマートとポプラが運営を担っているが、来年3月から順次、ローソンに切り替わる。今年、店舗数で関西首位をセブン-イレブンに奪われたローソンは、地下鉄の「駅ナカ」出店で巻き返しをねらう。

利用者の立場からいえば、ファミマは品揃えがよいので残してほしい。ポプラはあまりよくない。契約業者が突然変わり、地下鉄売店の改装工事や休業されるのは迷惑です。今のままでよい。
ローソンは 大阪府が 発祥地、ダイエー時代が 懐かしいね。奈良に住んでますが、新規はセブンが多いですね。昔はローソンだったけど。利用する側からするとどこも同じようなもので、何か特徴があればね、と思ってしまう。
この話とは直接関係ないけどたまに行ってた数件のポプラがことごとく ローソンに変わってる。自然の流れなのかもだけど…ポプラのお弁当 好きなのになぁ。。。1社独占でないこういう競争は利用者・消費者にはいいことです。Kioskはなくなってしまうのか…キヨスクは駅の中〜♩そんなの常識〜♩パッパパラリラ近藤房之助
売店の運営権は、数年に一度入札をするのかな。交通局は運営権の対価を得て、利用者も便益が向上するのだから、すばらしい。