この点について発表会の会場で新型CX-5の開発主査を務めた児玉眞也氏に質問してみた。

 マツダは12月15日、クロスオーバーSUVの新型「CX-5」の価格と発売日を発表し、同日に都内で記者発表会を開催した。2代目となるCX-5の価格は246万2400円~352万6200円で、発売日は2017年2月2日。

商売としては正しい選択なのだろうけどMT出してほしかったなぁ…MT派にとっては、マツダが国内メーカー最後の希望だったのに
MT派の自分としては是非MTの選択肢も欲しかった。このままだと次期アテンザやアクセラもMTの日本導入無しなんてなりかねない!いよいよ買い換える車が無くなる(泣)実際付いてても面白がって最初は使うけど、気が付いたら使わなくなってる価格を抑えて別オプションにするのは大賛成!それにしてもMT売れないもんだな・・MTユーザーとしてはちょっと悲しい
MTを選択出来れば、購入者は増えると思うがなぁ〜まだまだMT車に乗りたいSUVユーザーもいると思うが。ディーゼル車は特に、下り道のエンブレ以外はあまりシフト操作しないので、パドルシフトは要らないと思います。欲しい人がつけられるなら良し。
そうですねグレードにより装備や メーカーopで後付け不可より、よほど良いかと思います