沖縄防衛局が名護市辺野古の新基地建設予定海域周辺に張っている進入防止用のロープが、1週間もたたないうちに海中に落ち、本来の機能を果たしていないのが21日、確認された。

 沖縄防衛局が名護市辺野古の新基地建設予定海域周辺に張っている進入防止用のロープが、1週間もたたないうちに海中に落ち、本来の機能を果たしていないのが21日、確認された。 ロープは水平方向に3本。フロートに支柱を立て、その穴に通されている。

そもそも反対派の活動家たちが侵入禁止場所に侵入しなければ,このような新装置も不要なはずですが。そのことについては報じないのですかね,沖縄タイムスさん。
沖縄県庁の副知事さんよりかは機能果たしとるんじゃないのかね?護衛艦を派遣したら。警備のためのお金もこういう設備も法を逸脱してまで主張を繰り返す反対派のせいで使われているんだと思います。それでは、本来の機能を果たせるよう、次は頑丈にロープを設置すべきだ。
トランプ政権へのデモより程度の低い反対派に言われてもな・・・アホな暴力行為や違法行為するから税金が使われるんでしょ。催涙弾でも撃ち込んでやれとおもうよ。仕事でも警察とかあの暴力に危険で可哀想すぎる。
反米感情あらわな報道が、ことあるごとに繰り返される沖縄(本島)。こんな反米感情渦巻く沖縄(本島)に、配備される米軍が気の毒です。本島内への普天間飛行場移設をやめ、奄美への移転を検討していただきたいです。また、台湾への在沖米軍移設にも期待します。インフラ整備等の振興費が必要なのは奄美の方です。毎年3000億円を超える振興費を得ながら、辺野古移設に反対して、挙げ句「沖縄県民の気持ちに寄りそえ」とのたまうウチナーンチュに、投資する意味があるのでしょうか?安全保障・海上輸送の要所として必要であることは分かっていても、正直、バカバカしいですね。安全保障面の課題は、核保有とミサイル防衛で解消されると思います。また、海上輸送は北極海航路の確立で代替の航路が確保できます。沖縄振興費(特に本島内に落ちる)を、国益につながる施策に充ててほしいです。