責任審判の杉永二塁塁審は「退場に値する危険球ではないと判断した」と話した。

 ◇セ・リーグ ヤクルト3―1阪神(2017年4月4日 京セラD) ヤクルト・真中監督は試合後、日本野球機構(NPB)に意見書を提出する意向を明かした。【写真】金本監督が乱闘するバレンティンに立ち向かう 5回の畠山の死球は左肩をかすめた後、左頬にぶつかった。

藤浪は進歩しないね〜益々大谷との差が広がっていく…これが危険球でなければ、何が危険球になるんだって感じ。ホントあとちょっとで惨事になっていたぞ審判は少し触れられただけで退場にさせるのに…
黒田が激怒した時から成長してない…すぐに退場にすれば乱闘にならなかった可能性も高いし、誰も得しないジャッジだったね。審判の傲慢。
畠山選手に投じた1球だけの判断ではなく、その前の山田選手、バレンティン選手へ同様の投球があったじゃないか!そういうものも加味して審判には判断してもらいたい。ヤクルト球団は絶対に意見書を出すべきいやあれは退場でいいやろ打者の方に藤浪は危ないって意識があるから、皆倒れてよけてる… 野球ファンとしては今の藤浪にマウンドに上がってほしくない…
ルールでは「直接」頭部に当たった場合や選手生命に関わると審判が判断した場合とある。畠山の様子からもルール上では危険球とはならないのも仕方ないとは思うけど、藤浪はコントロールをどうにかしないと相手にも失礼だしいけないと感じる。