50年後に、1億人を維持することは可能との認識を示した。

50年後に、1億人を維持することは可能との認識を示した。国の研究機関が、日本の人口は、2053年に1億人を割り、およそ50年後の2065年には、8,808万人まで減少するとの推計を発表したことを受けて、菅官房長官は10日の会見で、50年後に1億人の人口を維持するとした政府の目標達成は可能かと聞かれ、「もちろんだ」と答えた。

50年後・・庶民は毎年毎年生きていくのが精一杯なのに、そんな先の事を無責任に自信だけ持ちやがって・・。気楽で良いよな・・・後は野となれ山となれ。もう種切れの菅や安倍晋三が自身もってもなあ。
全く有効な手が打てていないのに、自信ですか…50年後には生きていない人だから、何言っても関係ないか…この無責任さが安倍内閣の本質なのだろう。日本の地で日本人が幸福に暮らせているのなら、1億人維持しているかどうかなんて些事だ
「子供が減っているのは保育所が足りないからだ! 保育所を作ればよい!」とかばかり言っているマスコミや政治家には何も期待できませんホント政治屋と公務員は無責任だよな自分の生活だけでも厳しいのに子供なんて無理だよ自民党に出来ることは公務員の給与アップだけ。
少子高齢化と人口減少は絶対に避けられません何故なら正常な社会現象だからですo(*’▽︎’*)/☆゚︎’パチパチ