民進党にはすでに現職都議3人が離党届を提出しており、「離党ドミノ」が止まらない状況となっている。

 7月2日投開票の都議選へ向け、民進党都連の選挙対策委員長を務める石毛茂都議(63)が離党届を提出する意向を固めたことが13日、分かった。石毛氏は「小池百合子知事の改革を進める姿勢に共感している」と述べ、都民ファーストの会との連携を模索したいとしている。

都議選は、まず東京でも大阪のように民進党ゼロを目指さないといけないな。白々しい。ドロ船から降りたいだけでしょう。
緑のたぬきに共感してるんではなくて、共感してると主張しないと自分の議席がヤバイだけでしょ?音喜多の走狗がお似合いだ× 「知事の改革姿勢に共感」○ 「民進党にいたら危ない」◎ 「政策なんて知らん、保身が大切」ガラガラガラ、民進党崩壊
小池-都民ファーストも一過性だと思っています。支持者が離れて行ったら、この方々はどういった行動をされるのか。都民の方々は騙されないように。所詮は自分の議員報酬が第一の政党ですから。でもそう都合よく当選するかな。都民は元がどこから流れてきたのかをよく知って投票するべきですね。旧民進はしっかりとチェックしないとね
小池劇場の最終回【予告】議論の空回りが続く豊洲移転、散々遅らせたが小池さんが容認。都民ファーストの支持率が下がる。民進党の移転派を巻き込んで都民ファーストが空中分解。民意とかけ離れていることが続けばこんなことが起こるかも知れない。