県によると、同年度の犬の殺処分は612匹で、前年度比で約52%も減った。

 昨年度の茨城県内の犬の殺処分数が、2015年度比で半減したことが、県のまとめで明らかになった。捨てられた犬や猫を保護する県動物指導センターと、新しい飼い主との橋渡し役を担う民間の支援団体の連携が奏功したかたちだ。

ボランティアの方々!ありがとうございます!
犬を販売するペットショップは安易に販売しすぎ。トイレの躾け(躾けは無理な場合もあり)、無駄吠え(躾け出来ないこともあり)、等を飼い主に説明すべき。犬を販売するペットショップが諸悪の根源。我が子同然の愛犬愛猫。ほとんどの飼い主さんは、少しでも長生きして欲しくて健康管理に気を付け、寿命や病気で亡くなれば悲しみに暮れる。どんな理由があろうと捨てる奴の気が知れん。
わんワンありがとうございますわんワン!モラルのある飼い主や愛護団体、愛護センターが頑張っても限界がある。悪徳ブリーダーを取り締まらないとダメ。ブリーダーの免許制とショップの生体販売禁止を願う。
田舎は放し飼いしてたり、去勢や避妊手術しないまま外飼いしてたり、いなくなっても帰巣本能で帰ってくると思ってたり(殺処分のこと知らないのか?)まだまだ意識が低いよ。あとは、みんな言ってるように繁殖業者やペットショップ規制しないと永遠に終わらない、全国的に